職場の雰囲気で選ぶ

アルバイト先を決めるときに何で決めるかは人によってまちまちだと思います。村上豊彦はケンタッキーでバイトしているのですが、シフト制で出勤できるというのが大きくてこのバイトを選びました。コンビニという手もありましたが、たまたまコンビニのバイトがどこもいっぱいだったことと、コンビニはいろいろな人が来そうなのでめんどくさそうと思ったんです。ケンタッキーなら変な人は来そうにないな、というちょっとした偏見があったのも事実です。

村上豊彦の周りにはアルバイトをしている友人がたくさんいますが、やはり人によってバイトの決め方はまちまちです。まったく何も考えずにバイトを決めたような人もいれば、給与が高いからとキャバ嬢のバイトを始めたような女の子もいます。現役女子大学のキャバ嬢なら確かに人気も出そうですし指名も取れそうな気がしますね。まあ親は泣くでしょうが。村上豊彦のように時間を気にする人だとシフトかどうかで決めると思いますし、職場の雰囲気で決めるという方もいると思います。

僕の場合は職場の雰囲気はあまり気にしませんでしたね。職場の雰囲気なんてどこも大差ないと思っていますし、フィーリングの合う人もいればまったく合わない人もいると思いますし。職場の雰囲気云々ではなく、合わない人が少ない職場を選びたいとは思いますが、そんなこと実際に働いてみないことには分かりませんからね。僕の周りにもバイトを決めるときには職場の雰囲気を云々というやつがいますが、実際に働いてもいないのに雰囲気なんかわかるわけないだろ!と思わず言ってしまいそうになります。こればかりは本当に実際働いてみないと分からないと思いますし、そんな部分を重視する意味もいまいちわかりません。